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懐かしいダイビング

昔の写真を整理していた。1枚1枚思い出がよみがえってくる。
昔はデジカメが無いからスキャナーで取り込むしかない。

若いころの写真、この頃はBCDもコンピューターもない

ただハーネスにタンクを付けて潜っていく!

それゆえ高度のダイビングを要求され ウエイトは軽め、

その日に潜る最大深度でのウエイトバランスをとる。

だから潜るときヘッドファーストで一気に潜っていく

耳抜きも今のようにゆっくりしていると潜っていかない。

エキジットしてからの体力を残して帰らないと溺れることになる。

今のようにBCDで浮力を確保できないからだ!!

中世浮力は肺で行う。 自分の体力は自分で管理し風邪をひいたら

耳抜きができない、無理に潜れば鼓膜が破れる、自己管理が必要である。

それゆえ昔のダイビングは楽しかった。

思うことがあり、私も6月から今日まで毎日1万歩以上歩いている。

ちなみに 2か月で534786歩 距離で213㎞  

これは東京から静岡県 掛川 位まで歩いたことになる。

それまでして潜りたいか?・・・・自分でもわからない。

スキャナーで取り込んだ写真は何度やってもアップできなかった。

障害者ダイビング教室


     
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